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『乙宝寺』に祈願桜を
植えたい方を
募集しています
~特別な願いを桜に込めて乙宝寺に植えませんか?~
736年に聖武天皇の勅願により開山された越後の名刹『乙宝寺(おっぽうじ)』。その境内裏に、かつて桜の名所として栄えた歴史を復活させ、子どもたちの未来につなぐ桜の植樹活動をしています。
桜の苗木に特別な願いを込めて・・・
由緒あるお寺の境内地という特別な場所に、
願いを込めた桜を一緒に植えてみませんか?
ホーム: ようこそ!

きのと山桜復活の会について
桜の植樹を通じて、子どもたちと一緒に地域を100年後まで残していきたい
新潟県胎内市乙(きのと)地区で桜の植樹活動を行なう有志団体です。
1280年以上の歴史を誇る地元の名刹『乙宝寺(おっぽうじ)』の境内の一部を借地し、土地の開墾・山桜を中心に桜の植樹活動を行なっております。
地元の小中学校の卒業予定生と卒業記念植樹を行なうなど、地域の子ども達と共に総数1,000本の桜の植樹を行なう計画です。
また、地元以外の方にも活動に携わって頂き、乙という地が色々な方の想いでの地になって頂けたら嬉しいです。
これからも本活動を通じて、地域の子ども達が大人になっても地域に関わり続けてくれるきっかけ作りと、市内外からの関係人口・交流人口の増加による地域活性化に取り組んで参ります。
是非、当会の趣旨にご理解・ご賛同賜れれば幸いです。
ホーム: 当団体のプロフィール
乙宝寺
(おっぽうじ)とは
1280年以上の歴史を誇る新潟屈指のお寺
乙宝寺は西暦736年に聖武天皇の勅願により、北陸一帯の安泰を祈願して現在の新潟県胎内市乙(きのと)に開山されました。釈迦仏舎利左眼(お釈迦様の左眼)が納められ、様々な文化財や伝説が残る由緒あるお寺です。
奈良時代より沢山の人たちが乙宝寺に願い事をしに足を運んでいます。

